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Ride on time with Mai-K

倉木麻衣さんを応援するブログ。 他にも音楽の話や日常の話しもしようと思います。

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ELTの最新アルバム『CHANGE』の全曲感想。

ELT友の皆さん、こんばんは。

いよいよ、大いにELTを語る男の本領発揮の時がやって参りました(笑)
大変遅くなってしまいましたが、今回は2010.3.24発売のELTの新アルバム『CHANGE』のフル感想を書いてみようと思います。
実は最近はブログの更新をあまりぜずトラバ用記事だけ書いて、それ以外はアルバム感想のために執筆活動(下書き)をしてましたよ。なので日常の話はmixiで軽くしています(笑)

このアルバムについてはインタビュー記事しか読んでないので、ほとんど独断ではありますが、それでもファン歴13年のキャリアで何とかなるでしょう…。


前日もお話したように、この『CHANGE』は、ELTの数あるアルバムの中でも非常に優れたアルバムであるように思いました。
何せ、このアルバムのヘビロテ度が半端じゃなくて、最近では2ヶ月以上ほとんど麻衣ちゃんを全く聴いてない代わりに、その時間をELTの『CHANGE』のヘビロテ』と、他のELTのお気に入りアルバムを聴いてるほどなんですね!
「忘れえぬ人」を中心に平均150回近く聴いています。
「忘れえぬ人」再生150回越え!
えっと、、各曲で再生回数がバラバラなのは感想を書くために1曲だけをリピートしたり、途中で聴くのを止めたりして最初から聴いたりしてるためです。最低でも1曲目「Change」は聴いてるので、そこだけ回数がどんどん増えていってます(笑)
それにしてもちょっとヘビロテし過ぎですねぇ…。


ところで、僕の中で現在で好きなELTアルバムTOP3ですが、

1.『4 FORCE』 (2001年)
2.『CHANGE』
(2010年)
3.『everlasting』
(1997年)

となってます。
僕にとって、以前からお気に入りアルバムの定番の中に喰い込んでくるのは、異例中の異例でして、それだけでも僕の中で『CHANGE』がかなり好きなのです!


そして、ELTで好きな曲TOP5ですが、

1.恋をしている
1.UNSPEAKABLE (同率1位!)
3.忘れえぬ人
4.Future World
5.Change
5.Never Stop! (同率5位)

こちらについても、「忘れえぬ人」と「Change」が快挙を成し遂げてます(笑)
5位以下となると、「青い煌めき」「12ヶ月」「蓮 -れん-」など、このアルバムの曲も結構喰い込んでくるようです。
それでも、さすがに「UNSPEAKABLE」と「恋をしている」はELTの全てで一番好きな曲永年固定なので超えるのは不可能かも知れませんが…。

『CHANGE』

では、続きからウルトラスーパー・超長文となる『CHANGE』のフル感想です。

▽続きを読む

ところで、この『CHANGE』ですが、インタビュー記事でのお二人の話によると、どうやらavexグループホールディングスの社長で、ELTの曲のプロデュースにも携わってる松浦さんのご命令(?)で、イガちゃんとELTで作りなさい!って事になったそうですよ(笑)
これがまた急だったようで、MEETツアーの最中にアルバムを作ってと言われて、急いで死ぬ気になって製作されたそうです…。

つまり今作は普段よりも製作時間が少ない中での作業も多かったようで、そんなメンバーの苦労が報われた素晴らしいアルバムですので、僕も死ぬ気で聴きこんでましたよ(謎笑)

では、アルバムの曲順ごとに感想を書いていきましょう!


01.Change
 (作詞:持田香織/作曲:五十嵐充/編曲:五十嵐充&ELT)

アルバムのリード曲として相応しく、アルバムと同タイトルのナンバーですが、この曲アルバムの先行シングルとしても発売されましたね。
もちろん、この先行シングルがアルバムに収録されるのは分かってましたが、ファンとしてはELTアイテムを出来るだけ完全コンプしたいので、当然のように「Change」もゲットです(笑)

そしてこの曲を初めて聴いた時、おっ、ELTとしては新しい感じの曲だな!と思いましたね。
こんな感じの曲って、いままで無かったような気がして、新しいな!と思ったのです。
この曲は、イントロから軽快で爽やかな雰囲気が伝わってきまして、イントロからアコギやギターの重なったサウンドを徐々に追加しつつAメロへ繋がっていく感じも自然で好印象ですね!
さすがイガちゃん!!

間奏では恒例のいっくんのギターソロですが、この曲では唸るようなギターテクが凄いですね!
ウワ~ンウワ~ンって分かります(謎笑)

もちろん、もっちーの歌詞も楽曲のイメージ通り爽やかで前向きで、聴いてると新しい季節きっといい事があるぞ!と思えてきますね!
聞き終わったころには、もっちーが色々と後押ししてくれて、きっと出来る!頑張れる!気になってきます(^o^)

この、もっちーが後押ししてくれて“頑張れる!きっと出来る!”とゆう前向き感覚、ファーストアルバム『everlasting』に収録のネバスト(「Never Stop!」)もそんな感じじゃないでしょうか??
しかも、イガちゃん完全プロデュースの第1期(※)でありますが、ネバストってもっちーの作詞なんですよ(驚)

最初に書いたように、「Change」と同じくらいネバストが好きなのも、そんな所から来てたりします。
もっちーの歌詞には男でも惹かれるものがけっこうあるのですが、もっちーからの応援ソングもこれまた良いですよね~(^o^)/
ELT_1


02.青い煌めき  
  (五十嵐充/五十嵐充/五十嵐充&ELT)

この曲の魅力の一つに、秀敏なメロディラインがあるかと思います。AメロからBメロへのつながりなんか、僕がけっこう好きな感じの曲構成なんですよね~!
Aメロ~Bメロはもちろん、サビも含めた曲全体の盛り上がりも平均していて、メディアムテンポの場合、こうゆう曲はかなり僕のツボなんですね(^o^)
最後まで流れるような曲調が好印象です! さすがイガちゃん(笑)

アレンジでも、この曲もELTらしくイントロからギターのフレーズが印象的ですね。
落ち着いて聴かせる大人のポップスって感じかな。

そしてこの曲の歌詞ですが、これはイガちゃんですよ~(^o^)
第1期のELT(※)では、ほぼ全ての曲をイガちゃんが詞を書いていたのですが、この当時からイガちゃんの作詞の才能は素晴らしいと思ってました。

男なのに、イガちゃんって男なのに、どうしてこんなに女心が分かるんだろう??

もちろん、イガちゃんをオ○マと思ったことは一度もありませんので念のため(爆)

そんなイガちゃんですが、この曲では、男の気持ちを書いています。
作詞の才能もまだまだ健在なようで、この曲でも才能を充分発揮してますね。
実は、イガちゃんの詞はやはり女心を表現した時の方がさらに実力を発揮してるように思いまして、その点については後から出てくる曲で、さらに掘り下げてみましょうね。。


03.spearmint
 (五十嵐充/五十嵐充/五十嵐充&ELT)

この曲は、9年ぶりにイガちゃんがELTの曲をプロデュースすることになったシングル「DREAM GOES ON」のカップリング曲として収録されてましたね!
なお「DREAM GOES ON」について詳しくは、08曲目の感想でじっくり語るとして、本題に入りましょう(笑)

この曲も、02曲目の「青い煌めき」と同じ感じで、イントロからサビ、そして最後まで、大きく盛り上がるところも無く、流れるような曲調で構成されてる曲ですね。
こうゆう感じの曲調は、かなり好きなタイプの曲です!
この曲では、やはりギターも印象的ですが、いっくんによると“5人のギタリストが共演してるように聞えるかも知れません…”とインタビューで話してました(笑)
僕にはコンポで聴いても5人いるかどうかは確認が取れませんでしたが、たしかにギターサウンドが折り重なってるように聴こえないことはないかな。。。

そんな感じで僕にとって非常に好きな曲構成とゆうことで、シングルのカップリングとして収録されてた時から一目置いてました!
実は、シングル「DREAM GOES ON」を買った時、こちらの曲ばかり聴いてましたよ(^^;

そして、この曲でもイガちゃんが作詞をしていて、いわゆるイガちゃん完全プロデュースの楽曲となりますね。
前出の「青い煌めき」と同様、男の気持ちを綴ってるようです。
スペアミントに口づけ、僕も○衣ちゃんとしてみたいな(蹴爆)



04.忘れえぬ人
 (持田香織/菊池一仁/中野雄太 & Every Little Thing)

さて、いよいよ本題を語るときがやってきました!
まず言わせていただくますと、この「忘れえぬ人」は、『CHANGE』で一番好きな曲です!
いや、僕だけじゃなく、この曲のファン人気はかなり高いようですよ。

さらに僕の場合、記事の冒頭でも言いましたように百数十曲を超えるオリジナル曲があるELTの全楽曲のなかで、「忘れえぬ人」は僕の好きな曲のTOP5に入ってしまう曲になったほどなので、相当思い入れが深いです。
ELTって、いきなりアッパーで不意打ちを食らったみたいに、たま~にかなりの名曲を作ってくれるんだからたまりません!
だから、そう簡単にはファンを辞められないんですよね~(^o^)/

この曲は切なさで悲しくなるバラードとなってますが、こうゆう楽曲を作らしたらELTの右にでるアーティストはいないのではないか?!と思えるほど、ELTらしい曲だと思いました。
この切なさで締め付けられる気持ちにさせるのに一役買ってるのが、メロディラインではないかと思います。
作曲は菊池一仁さんとなってますが、やはりこの曲でも菊池さんの本領発揮ですね。
実は、ELTに楽曲提供してる作家で、イガちゃん脱退以降、この菊池一仁さんが一番好きな作曲家となってます!
これは、イガちゃんがELTのプロデュースを復活しても変わりませんよ(何
いや~イガちゃんよりもいいと思ってるのだから、菊池さんのメロディメーカーとしての才能はあなどれませんよ…。

菊池一仁さんがどれだけ凄いかといいますと、ELTの大ヒット曲「fragile」「UNSPEAKABLE」でも作曲をしてるし、「恋をしている」ももちろん菊池さんです。
他にも、「ルーム」「しあわせの風景」も好きな曲なのですが、これらでもやはり菊池さんが作曲をしています。
つまり、僕がELTで好きになる曲は、かなりの割合で菊池さん作曲の曲なんですよね~(゜◇゜)
とにかく、僕にとって菊池さんに悲しみを倍増させる“泣かせるメロディ”を作らせたら右に出る人はいないと思ってますよ!
まさに心の琴線を刺激するメロディと言っても過言ではないでしょう。

そんな、男でも胸キュンな気持ちにさせるのはメロディだけじゃなく、イントロのピアノの旋律から、すでに(悲しさが)きています…。
曲全体の作りや進行の仕方、そしていっくんのギターソロのパートと、ELTバラードの王道って感じで、こちらについては目新しさはありませんが、ELTの真骨頂ですよね。


先ほどから、メロディラインやら曲構成の話ばかりしていますが「忘れえぬ人」はインストの曲ではありませんね。。
この「忘れえぬ人」がここまで悲しさでキュンとなるのは、なによりももっちーの作詞力がなせる業だと思います。
今さら言うまでも無く、もっちーの書く詞って、ストレートに心に入ってくるんだから不思議ですよね。分かりやすから語学力の無い僕でも、す~っと気持ちは入ってきてしまいます。
それなので悲しい詞となると感受性がそれほどでもない僕でも涙を誘うんだから、もっちーは凄いと思います。だって、「UNSPEAKABLE」が出た当時は、麻衣カー運転中のリスニング禁止令が出たほどですからね(えっ

この曲の歌詞を読んでると、桜の季節になると、既に分かれたあの人(女性)のことを思い出すと悲しさがこみ上げてきて、今でもあの人のへの想いが溢れていて他の人を愛することすら出来ないとゆうとても悲しい状況が目に浮かんできます…。

そんな全編に渡って悲しさを誘う曲ですが、ではこの曲のどの詞の部分に特に胸がキュンとなるかと言いますと、僕の場合1番のBメロ(でいいのでしょうか?)の、
ただ逢いたくて 君に逢いたくて  何度も呼んでみるけど  もう逢えないこと わかっているから  せめて心にそっと

さらに、2番のBメロの、
ただ逢いたくて 君に逢いたくて  素直に そう言えてたなら  こんなに苦しむことはなかったの?  何も言えないままに

と、それぞれを詩を読んでるだけでグッときてしまいますね(;_;)

そして大サビの、
桜の花弁 舞い落ちるほどに  愛していた日々が今  僕を生かしてく  切ないほど もう誰も愛せないの?

ここのもっちーの歌唱にも注目でして、力強く歌って曲の悲しさが増大され、込み上げてくるものがありますね。
いや~、今後のライブでこの曲を披露してくれたら、僕は遠慮なく涙させていただきます。。。
「UNSPEAKABLE」とセットで歌えわれたら、僕は壊れてしまうかも?!

とゆう訳で、現在の僕の好きなELTバラードの3大勢力は、「UNSPEAKABLE」「恋をしている」「忘れえぬ人」となってます(笑)
ELT_2



05.12ヶ月
 (五十嵐充/菊池一仁/中野雄太 & ELT)

4曲目の「忘れえぬ人」で悲しみを迎えた後の「12ヶ月」への曲の流れ、これけっこう好きなんですよ!
イントロのアコギからだんだんとギターのフレーズが増えていく所にも注目です(笑)
いっくんによると、打ち込みだそうで、前出のようにギタリストが5人もいるみたい!と言ってたのはこの曲のことだったのかな??

そして、この曲では面白い作家のコラボになってるにも注目です!
なんと、僕が優れたメロディーメーカーとして一目置いている菊池一仁さんのメロディと、男のくせに女心が良く分かってるイガちゃんの詞とのコラボレーションが素敵な1曲となっています(^o^)/
つまり、イガちゃんと菊池一仁さんの究極のコラボ!現在のELT体制なら今後も期待できるのかな?!

このアルバムでの菊池さんでは「忘れえぬ人」のメロディが一番好きなのですが、こちらの曲でもメロディラインの良さは充分感じますよ。
前出の「忘れえぬ人」ではメロディ・歌詞ともBメロが良かったのに対し、この曲ではサビが一番好きなですね!

この曲の歌詞は、ある女の子の心の情景を、1年(12ヶ月)に例えてるようですね。
で、ずっと気になってたのですがイガちゃんの前世って女の子だったのでしょうか?? だって女心分かりすぎでしょ(爆)

実は、歌詞カードを見るまで、この曲はもっちーが詞を書いたとばかり思ってました。
最近になって歌詞カードを見て作詞がイガちゃんだと知ってビックリですね!
まぁ良く考えると英語のフレーズが出てるし、フラゲの記事でも、この曲の作詞はイガちゃんと書いてるのに・・・(汗)


06.Heart Rate Of The City (Instrumental)
 (伊藤一朗/中村康就&伊藤一朗)

はいはい、ELTのアルバム恒例のいっくんのギターソロのコーナーです(笑)
以前のでは、「B.L.V.D」や「SWEET EMERGENCY」がなかなか良かったのですが、ここでは、それらの中間で攻めてきましたね(えっ


07.真夜中のハイウェイ
 (持田香織/五十嵐充/五十嵐充&ELT)

このアルバムでは、後ほど出てくる「DREAM GOES ON」と並んでアップテンポな曲ですね!
実は、この曲でも僕は勘違いしてまして、この曲の作詞はイガちゃんだとばかり思ってましたよ。イガちゃんがプロデュースに復帰して、もっちーのイガちゃんか化(?)が進んでるのでしょうか(謎)

イントロからして、やや疾走感のあるサウンドがいいですね。イントロと進行していく曲がイメージできるのが良いと思いました。
打ち込みのキーボードサウンドも心地よくて、この感覚って、第2.5期(※)2003年に初期のELTを彷彿させる曲としてリリースされた「Grip!」にも似た感覚でしょうか。
疾走感があるイントロのキーボードサウンドが気持ちよいですね!

聴き比べるのも変な話ですが、疾走感もスピード感もより初期のELTに近いサウンドイメージもどれをとっても「Grip!」の方がうんと上のような気がして、今でもアップテンポ系では「Grip!」は結構好きです。
とゆうか、「Grip!」が出た時、メッチャ嬉しかったのを思い出しました!
その後に続く曲(アルバム『Many Pieces』において)「self reliance」への流れもとても良かったですね(^o^)/

・・・・・・おっと、ここは「Grip!」や以前のアルバムの感想を書く場ではありませんね、失礼しました…。
では「真夜中のハイウエイ」に戻しまして、この曲の歌詞はイガちゃんだと勘違いした理由ですが、車でハイウェイを走ってくイメージは、はやり男が書く詞ではないかとゆう先入観もあったからですね。
でも、この曲に出てくる男って、夜中に逢いたいって高速飛ばして会いにいったのに告白も出来ないなんて、シャイな男ですねぇ(^^;


08.DREAM GOES ON
 (持田香織/五十嵐充/五十嵐充&ELT)

記念すべき、イガちゃんがELTのプロデュースに復帰した記念すべき曲ですね!
この曲が発売された当時やや辛口で語ってたように、僕はイガちゃんの復帰はそれほど歓迎していませんでした…。
ファン歴が長いくせに僕ってずいぶん冷たいファンだと我ながら自分が嫌になってしまいましたが、それでも今ではイガちゃんをそこそこ歓迎してますよ(笑)

ところで、せっかくイガちゃんが復帰した記念すべきこの曲なのに苦言となってしまいますが、何度聴いてもイントロと曲全体がマッチしてないようにか思えません(苦笑)
イントロでスピード感のあるアップテンポの曲をイメージしたのに、Aメロに入った途端メディアムテンポの曲に変わる感じが、今でもどうしても馴染めません…。

とにかく、この曲についての詳しい感想はございません。。
ファンの皆さんごめんなさい、僕の場合この曲はそれほど好きじゃありませんので。



09.スケッチブック
 (五十嵐充/五十嵐充/五十嵐充&ELT)

この曲も、「Change」みたいにELTとしては新しい感じがして、しかも面白い曲になってるな!と思いました。
まずイントロの、中東を思わせる楽器の音(なんでしたっけ??)がELTとしては初めてですよね。
そう言えば、面白い曲とゆうと前のアルバムでは、沖縄の雰囲気を感じる曲にも挑戦してましたね。たしか「カラカラ」だったでしょうか…。
実はELTがアルバムを出すと、1曲くらいはなにか面白い曲が入ってるんじゃないかと楽しみにしてたりします(笑)

それにしても、この曲は、ほんとのどかな曲ですね。
ささやかな幸せを感じれて、ホッとします(^^)
日常の幸せと書くともっちーの右に出る者はいないとさえ思ってて、この曲の歌詞はもっちーが書いたとばかり思ってたのに、それなのにイガちゃんの詞なんですよね…。
いやはや、、、語学力の無い僕には、もっちーの詞なのかイガちゃんの詞なのか、だんだん分からなくなってきましたよ。。。


10.Snowscape (Instrumental)
 (伊藤一朗/中村康就&伊藤一朗)

はいはい、再びいっくん自慢のギターソロの出番ですね!
こちらは、じっくりギターを聴かせるタイプの曲となってるように思いました。
スーパーギタリスト・いっくんなら、何でも出来ちゃう(爆)


11.蓮 -れん-
 (持田香織/五十嵐充/五十嵐充&ELT)

この曲はELTでも名曲クラスのバラードと思いました!
とてもスケール感のある、歌詞からもしっかりしたメッセージを感じ取れます。

メロディラインも凄くいいですね。
アレンジもとても良く練られてると思います。アレンジの良さでは同じくバラードの「忘れえぬ人」よりも優れてるように感じましたね。

「蓮 -れん-」はELTの中でも名曲クラスの出来と思いますが、それでもトータルで見るとこのアルバムで一番好きな曲は「忘れえぬ人」となりますね。
つまり、「蓮 -れん-」は、「忘れえぬ人」と変わらないくらい好きな曲と言っても過言ではないですよ。

そうそう、この“蓮”とゆうタイトルですが、もっちーもイガちゃんも同じにしようと考えていたようですよ。
この曲は、インタビュー記事のもっちーによると、“繋がってる、連なってる”ことをイメージして作ったそうです。なるほど!それで大地、空、めぐる季節(特に春)、そして愛と悲しみ…それぞれが繋がって我々は生きてるんですね(笑)
そんなスケール感のある曲のタイトルを、最初はイメージに近い“連”にしようと思ったそうですが、もっちーは花にも見立てるとゆう感じで草かんむりをつけて“蓮”にしようと考えたそうですね。
ところが、もっちーがそう思っていたとき、ちょうどイガちゃんも「自分に子供が生まれたら、蓮って付けたい」と考えてたそうですよ!
でも、イガちゃんいつの間に結婚したのですか?! まぁこれだけでは結婚したかどうかはわかりませんけど…。

とにかく、「蓮 -れん-」とゆうタイトルは、もっちーも付けたいと考えてはいたけど結局イガちゃんに先を越されてしまったとゆうエピソードがあったんだとか(笑)
ELT_3


12.冷たい雨 (Album version)
 (持田香織/五十嵐充/五十嵐充&Every Little Thing)
 (Strings & Woodwind Arrangement : GEN ITTETSU)

そして、このアルバムの最後を飾るのは、やはりバラードとなってます。
じつは、またしてもファンとして大失言となってしまうのですが、この曲がシングルとして発売された当時、それほど聴きたい曲ではなく、もっちー・いっくん・イガちゃんに大変申し訳ないのですが、いまいちだと思ってました(><)
それがどうしてかというと、PVにELTのお二人が登場していないから……とゆうのは冗談で、まぁ具体的な理由はないなのですが、曲構成やアレンジがオーソドックス過ぎて何となく好きになれない曲とゆう感じでしたね。

ところが、こうしてアルバムの最後を飾る曲になり、アルバムバージョンでマイナーチェンジ(?)したら、割と良い曲だなと思えるようになりました。
このアルバムの最後を飾る曲となった事と、イントロから分かりますようにストリングス系の音が増えアレンジに深みが加わったのも要因の一つですが、さらにレポを書くためにじっくり歌詞を読んだりしたのも割りと良い曲に思えてきた要因といったところでしょうか。
とにかく、「冷たい雨」が割りと良い曲となったことで、なんとかファン生命は維持できたかと(^^ゝ

この曲のPVですが、ELTのお二人が一切出てない代わりにショートドラマ仕立てになってまして、ひょんなことから出会った男女のラブストーリーとなってます。
それが歌詞と重なって、すでに終ってしまったかなわぬ恋のはかなさ悲しさを感じます…。


(※について:ELTの活動の節目を、僕の勝手な基準で第1期から第5期に分けてみました。これのお話は、機会があれば・笑)


そんな訳で、ELTで好きなアルバムTOP3に喰い込むほどのアルバムなのでついつい熱くなってしまいましたが、超長文なだけで、まとまりがあるレポとは言えませんね…。
でもELTファンの情熱だけは分かってもらえると嬉しいですね(^^)

最後まで読んでくれて、どうもありがとうございました。
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●Thanks Comments

1: 僕も最長コメw

ELT友のken-ziさんこんばんは!

ウルトラ長文執筆ご苦労様でした!
私もどこからコメントしていいのか分からない(笑)

今回のアルバムは去年のもっちー自身のソロ活動がかなり生かされてるなと思いました。
ken-ziさんも仰ってる様に、それ程高低差のないナチュラルな流れの曲が多いですね。

1曲目の「CHANGE」もその一つで、もしやファイナルでは歌うのではないかとアルバムを買った直後はこの曲を重点に聴き、予想通り披露してくれたのは嬉しかったです♪

「忘れえぬ人」 さすがはken-ziさん!僕が抱いた感想のほぼ全てが記事に網羅されてました(笑)。
イントロのピアノを聴いた瞬間これはただ事ではないなと思いましたよ(爆)
シンセの音色も心揺さぶられます♪ 
詩について、私も国語の成績が悪かったので(爆)割りと平文だからホントにスッと詩の世界に入り込めます。対して麻衣さんの詩はちょっと捻りが効いてて、某しげさんwの解説を読まないと解りにくい部分が多々有りますね(笑)。
こんな曲を出す限りELTは今後も安泰だと確信した曲です!

「真夜中のハイウェイ」 アルバムで唯一昔のイガちゃん路線を彷彿させる曲ですね。
しかし私もこれの作詞がもっちーだったのは以外に思いましたね。

「DREAM GOES ON」 ken-ziさんこの曲については辛口カレーですね(笑)
確かに他のアルバム曲の流れる様な曲調に比べると少し異質な曲ですね。
これのシングル発売時に、イントロの流れから一旦ストンと落ちる部分がこの曲のミソってコメントをしたと思いますが、変化に富んだイガちゃんサウンドの妙なのかと思います。
僕は気にいってます(笑)

「スケッチブック」 この曲もいい感じですね♪
最後の「ナナナナー」がいい!
でも去年のソロ活動からもっちーの作詞っぽいなと思ったらイガちゃんなんですよね(笑)

「蓮-れん-」 アルバムオリジナルで2番目に好きな曲です。
麻衣さんのバラードもいいけど、やっぱりもっちーのバラードもイイネ!
ライブの最後を飾る曲であって欲しいです。
しかしこの曲をして、もし曲名が「連」じゃ何か素っ気無かった様な気が(笑)

「冷たい雨」 このシングルは仕事がもの凄く忙しかったので結局買ってないんですよ。
この時のken-ziさんのレビューもあんまり芳しくなかったし・・。
でっ、このアルバムで初めて聴いて思いました。
「え~! ken-ziさんこの曲ってそんなにダメ~?」って(爆)
これもイイじゃないですか!
特にストリングスは「nostalgia」を思い起こします。


大分長くなってしまったので最後に私が懸念している事を一つ。
この「CHANGE」を引っさげたライブは果たして行われるのかどうかと言う事。
麻衣さんの「ONE LIFE」みたいにライブお蔵入りにする様なマネは避けてもらいたいけど、MEET tourが終わったばかりだし、このアルバムの発売時期も絡みやらない可能性も否定出来ませんよねぇ・・・。

posted by ウォーターズ大尉 ||2010.05.23 00:31編集

>ウォーターズ大尉さん

ELT友のウォーターズ大尉さん、こんばんは。

うわぁ~ウォーターズ大尉さん自身も生まれて初めてではないでしょうか??
ウルトラスーパー長コメありがとう~(^o^)/
ELTを語るのは楽しい時間ですからね(笑)


そうですね、さらに期間を広げると、イガちゃんが急に脱退して以降(第2期※以降~)、二人だけのELT(もちろん支えたスタッフ達も)で培った期間もこれだけある訳ですので、今回の作品でイガちゃんがプロデューサーに復帰しても今までの経験も充分に生かされてるような気がします…。
最終的には、ソロとゆう今までにない経験を得て、アーティストとしての新たな経験を積んでからのアルバムとゆうことで、音楽的な魅力が増したとも言えるのかもしれませんね!
もっちーとしても一人ではやれない部分もわかったみたいだし(^_-)

とにかく、このアルバムは聴く人の年齢が上がるほどさらに魅力が伝わるような気がしますよ。ほら!僕達がそのボリュームゾーンにいるじゃありませんか(爆)


>Change
ウォーターズ大尉さんが行かれた頃には披露してくれたようで、羨ましいです。とゆうかアルバム発売した瞬間だったらファンサービスとして披露してくれなきゃね(笑)
ちなみに僕が参戦した時には、当時新曲だった「冷たい雨」を披露してくれました。ところが本文で書いたように、あくまで僕の感想としてそれほどインパクトがある曲ではないとゆうことで、それほど印象に残ってないかも知れません(汗
あっ!念のためフォローしておきますが、ライブの時に新曲を歌ってくれた嬉しさはかなりのものだったので、安心してくださいね(^o^)


>「忘れえぬ人」
ありがとう! この曲の魅力となると、我々はもちろんファン共通の気持ちは同じかも知れないですね!
仰るように、ストレートな歌詞の表現方法ゆえ、心にすっと入ってくるのでグッとくるんですよね。「UNSPEAKABLE」も全くそんな感じで、もっちーの表現する悲しみは いとも簡単に心にキュンと刺さってきますね。
悲しい曲ではありますが、もっちーのボーカルってクールじゃなく甘い感じなので、冷たいんだけど温かさもある、そんな曲でもあるみたいな気がしてきます(^^)

>麻衣さんの詩はちょっと捻りが効いてて、某しげさんwの解説を読まないと…
そう!その通りです!
麻衣ちゃんの場合、歌詞が難しいのでELTのよいになかなか想いがこみ上げてこないんですよね。
僕も、某しげさんのレビューをしょっちゅう見てますが、レビューを見ると良い曲だと思えなくなって麻衣ちゃんの曲をあまり聴かなくなってしまう場合が多々ありますよ(苦笑)
すぐに回復して聴くようにまりますけどね。

とにかく、「忘れえぬ人」のような名作を出してくれるとゆう期待感、多いにあります!これからも楽しみですね(^o^)/


>「真夜中のハイウェイ」
そう、全体的な疾走感やかっこ良さは、何となくイメージが似てる「Grip!」に一歩譲るみたいですが、こうゆうサウンドもELTの魅力だしね!
バラードばかりでも最高なのですが、やっぱりバラードだけじゃライブが盛り上がらないんで、こうゆう曲もどんどん作ってもらいましょう(笑)
歌詞ですが、もっちーかイガちゃんが作ったのか分からないのは、イガちゃんも昔とは違っう感じ詞の書き方に変わってきたからかも知れませんよ。
これについては、イガちゃんはELTのインタビュー記事に参加してないので真意を聴く機会はないのですが…。


>「DREAM GOES ON」
いえいえ、なかなか好きになれなくてすみません。
好きではない曲も出てきて辛口を書けるのは、こうして何年もブログをやってきて正直に辛口を書くのも皆さんに理解していただけるからこそだと思ってますよ。
ほら、いきなり目の前で他人から、“「DREAM GOES ON」は嫌いだ!”って言われたら困るでしょ(爆)

もちろん、ただこの曲は好きでない!ゆうのではなく、好きになれない理由もちゃんと書けば分かってくれるとゆう信頼感から正直にぶちまけてるんですけどね!
そもそも、全ての曲が好きなんてファンはいないと思うので、僕はたまたまDREAM GOES ONがあまり好きな曲じゃないとゆうことで、お願いしますね(^^;


>「スケッチブック」
歌詞の主人公の情景を思い浮かべると、楽しくなってきますよね♪
この曲も、作詞が誰か勘違いしてしまいましたが、これはファン共通の事態となってるようですね(驚)
まぁ、しばらくこのELT体制が続けば、慣れるだろうけど(笑)


>「蓮 -れん-」
基本的には「忘れえぬ人」と甲乙付けがたい魅力があると思いますね(^o^)
全体の雰囲気も凄くよくて、ほんとうに良く練られた曲だなってのがわかります。スケールの大きなテーマを上手く表現できた力作のように思いました。
そう!おっしゃるように、ライブの最後に映えると僕も思いました! この曲がラストなら、心地よい気持ちで家路に付けるんじゃないかな?!
ELTには出待ちがないから、足取りも軽いし(爆)

今の麻衣ちゃんでは、このようなテーマの曲を作るのは難しいななぁ・・・。
でも、あえて同じようなイメージの曲となると、当てはまるのは「Hello!」でしょうか。この曲は『touch Me!』の中ではけっこう良いと思いましたよ。


>「冷たい雨」
ああ、当時はお仕事だったようですね。
この時のコメントでも、なかなか買いに行けないとお話してましたよね…。

>これもイイじゃないですか!
すみません(><)
まぁ、せめてもの言い訳となりますが、シングルで聴いた「冷たい雨」よりも、アルバムVer.の方はそこそこ好きなので、安心してくださいね(笑)


>この「CHANGE」を引っさげたライブは果たして行われるのかどうかと言う事。
う~ん、こればかりは往年のファンでも難しい話ですね(滝汗)
まぁ、ELTはアルバムを量産するアーティストではないので、少し間を置いてでも開催してくれると嬉しいのですが…。

ところがELTの場合、例えば今回の麻衣ちゃんのHHHLのようにツアーのFC優先チケット情報はかなり前に告知がありまして、ツアーが始まるかなり前にチケをゲット済みってことも多々ありますよ。。
アルバムが発売前にすでにFC優先予約のお知らせが来た時もあったかな(驚)
つまり、言い方を変えると今年まだツアーのお知らせが無いとゆうことは、この先数ヶ月はまだツアーの計画は無いとも言えるかな(;_;)

上記のように、ほんとELTの場合うっかりするとツアーがあるのを忘れてしまうくらいチケの発売が早すぎるので、危うく公演日を忘れてた事がありました(←えっ)
いえいえ、ギリギリで思い出したので無事に参戦しましたよ。。。 2000年代以降のツアー・参戦皆勤賞を取り合えずキープしてます(笑)


まぁたしかに、この先のツァーがどうなるか気になるところではありますね。
でも、今回のような事例が今までないので、どうなるかは往年のファンでもちょっと答えを出すのは難しいですね(^^;
アルバム発売からだいたい2ヶ月程度でツアーが始まるのが定例なのですが、今回はツアー中にアルバムが発売されたとゆう異例中の異例のことなので、もし新しいツアーが始まるとしても、a-nation'10の全公演が終了してからとなる確立が高いかと思います。

とにかくツアーの最新情報は、ウォーターズ大尉さんには毎度のことながらFC情報をこっそりお教えしますので、楽しみにしていてくださいね(爆)


とゆう訳で、僕の方も超長文レスになってしまい、失礼しました(汗)

posted by ken-zi at 2010.05.24 20:08

2: 無題

ELTヲタのken-ziさん、こんばんは。

本当は昨日コメント書こうと思ってたけど、急な用事が入ってしまったため今日に延期になりました^^;
急な用事とは昨日の記事の通りですが・・・w

CHANGEが発売して間もない頃言いあってたと思いますが、自分にもこのアルバムは中々素敵です!

再生率もそこそこだと思いますよ。まぁ、ken-ziさんには遠く及びませんけど。


11.蓮 -れん- が好きですね~♪
バラード系での上位に入るでしょうか?!
作詞:もっちー 作曲:イガちゃん と言うセットが良いもの持ってると思います。

ところで、「医らが染み鶴&EVT」となってますが気のせいでしょうか?(爆w)

冷たい雨はシングル発売の時から割りと好きで結構聴いてますが、ここらはファン同士でもすべて同じ意見とは限りませんからね!


そう言えば、最近「ELTライブ@名古屋に参加しておいて良かったな」と良く思います。
だって、それからと言うものライブが一切無いんですからね・・・^^;
倉木さんの方にいくつかあるだろうと思ってたんですが。


 



posted by みつをURL2010.05.23 22:36編集

>みつをさん

同じくELTヲタのみつをさん、こんばんは(笑)

いえいえ、常識を超える長文記事だったので、時間が取れるときしか読めないですよね(^^;
どうも失礼しました。

↑ウォーターズ大尉さんへのレスで精魂尽き果ててしまったので、みつをさんへは少しレスが少なくなってしうかも知れませんが、ウォーターズ大尉さんへのレスも参考にしてね(笑)

とにかく、今回のアルバムはほんと良いですね!
春の夜長に聴くのに適してると思います(もちろんドライブ中もOKですよ・笑)
今では、「Change」が200回!「忘れえぬ人」が170回越えとゆう再生回数を誇ってますよ(^_-)


>11.蓮 -れん- が好きですね~♪
おっ、嬉しい話ですね(^o^)
この曲のしっかり作られた良さ! 土台(メロディ・アレンジ)がしっかりしてるから、歌声もメッセージも僕達に届いてくるんだろうと思います!

記事では「忘れえぬ人」が一番好きと書いてますが、歌詞とメロディの良さに特化した魅力で「忘れえぬ人」が好き、全体の曲の作り込みの良さでは「蓮 -れん-」が好きって感じなので、実際にはこの2曲、ほとんど変わらない良さがあるかと思ってますね。

だから、泣いた方の曲が勝ちっていったでしょ(爆)


>、「医らが染み鶴&EVT」となってますが気のせいでしょうか?(爆w)
あっ、気のせいじゃないようです(汗)
突っ込みありがとう、、こっそり直しておきますね。。。
これは言い方を変えると、コピペを使わず毎回全て自分で打ってる証拠とも言えるんで、記事への拘りだけは認めてね(言い訳じゃないよ・笑)


「冷たい雨」ですが、あまり好きな曲ではないと思ってるのは、僕だけかも知れないですねぇ(汗
まぁでも、今ではアルバムVer.がそこそこ印象がいいので、シングルとして発売された当時と比べて、好きになってきてますよ(^^)


>そう言えば、最近「ELTライブ@名古屋に参加しておいて良かったな」と良く思います。
僕も、それ以降何のライブにも参戦してないので、なんとなく寂しくですが、直近に参戦したのがELTのライブだったとゆう想いからしばらくはELTモードに浸れるので、僕的には良かったりします(笑)

そして、今月WOWWOWでELTのツアーファイナルの模様をお送りしてましたよね!
それの録画を知人に頼んだのですが、かなりの機械オンチなので、DVDへのコピーの仕方が分からないらしんですよ(滝汗)
ファイナルの模様を見て、あの日を思い出したいてますますELTモードに浸りたいんだけど、それはもうしばらく先になるかな。。。

同じくWOWWOWで放送された麻衣ちゃんの国フォファイナルも録画を頼んでいたのですが、録画されてるかどうか分からないとゆうことです(苦笑)


とにかく、ウォーターズ大尉さんへのレスでも話したんですがELTの新しいツアーのアナウンスもまだ全然ないので、それまでに麻衣ちゃんのライブがないかなぁ(笑)

では、レスが終ったら再び『CHANGE』でも聴くとしますか!

posted by ken-zi at 2010.05.24 20:34

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